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中学生で自分の意見を言える
英会話力を身に着ける

東京ランゲージスタジオ(TLS)の目標は中学生までに自分の考えや意見を述べることのできる英会話力を身に着けさせることです。

TLS独自のカリキュラムを用いて子供の成長過程に合わせてレッスンを行っていきます。海外の大学で勉強したい、海外で仕事がしたい、日本で外国の人とコミュニケーションを取りたいなど子供たちの目標を達成できるようサポートさせていただきます。.



少人数制のクラス編成
外国人講師
お振替えOK
年間48レッスン

コース紹介


B1

1歳~2歳

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K1

年少~年中

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K2

年中~年長

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K3

小1年~2年

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K4

小2年~3年

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K5

小3年~4年

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K6

小4年~5年

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K7

小5年~6年

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J1

小6年~中1年

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J2

中1年~2年

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J3

中2年~3年

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SJ

上級者向け

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よくあるご質問

何歳から入会・受講ができますか?
2歳から受講が可能です。早い年齢で英語の音に触れることにより、脳の中に英語の回路が自然に形成され、日本語・英語の変換が自由自在に行えるようになります。また英語学習を早く始めることにより、英語の音にもすぐに慣れることができ、英語学習をより楽しく行うことが出来ます。
英語学習経験がまったくないのですが、大丈夫でしょうか?
クラスは12段階にレベル分けされているため、初めて英語を学ぶお子様も安心して受講することができます。日本人スタッフ常駐のため、日本語でのサポートがいつでも可能です。
フォニックスとはどのようなものですか?
アルファベットのABCには、「名前」と「音」があります。エー、ビー、シーと覚えるのは、アルファベットの「名前」の方ですが、これを覚えただけでは、単語を発音したり、文を読んだりすることができません。そこでABCをア、ブッ、クッというふうに、アルファベットの「音」で覚える方法が考えられました。フォニックスとは英語圏で19世紀初めに考案された英語の「音」を、「文字」に結びつけるためのルールです。アルファベットを覚えるときに、単語と結びつけながら、この「音」を覚えていく方法、すごく簡単に言えば、それがフォニックスです。
フォニックスを覚えるとどうなるの?
アルファベットは、26文字しかありませんが、それらを読み方のパターンでグループ分けして覚え、音と文字の関係を類推していくことが出来るようになると、どんどん英語が読めるようになっていきます。意味は完全にわからなくとも、英語圏の子供であれば早くて6~8歳から、大人向けの本を読めるようになります。読めるようになると書けるようになります。子供は少し読めるようになると自信がつき、それがひとつの成功体験となって、またチャレンジしますので、フォニックスを学ぶことで、英語以外の学習にも、前向きに取り組むようになります。
週一回の英語教室で英語力はつきますか?
子供の吸収力は私達大人が創造する以上に高く、確実に新しいことを学び習得していきます。しかしレッスンの中で学んだことを、繰り返し練習することは重要です。練習する機会が多く与えられることにより、習得した内容が定着し、発話へとつながります。週1回のレッスンのほか、家庭でも英語に触れる時間をできる限り多くとることで、学んだ内容の習得度、英語への興味は大きく変化し、発話と自信につながっていきます。
子供が英語を完全に理解できていない気がします。
「わからない状況」に置くことは、子供に自ら考える機会を与えます。自分なりに仮説を立て、間違いを修正し、正解にたどり着くまでのプロセスを経験することで思考力、問題解決能力も身に付きます。それは後々、算数や社会科などの他の教科の学びにもプラスに働きます。「わからない」ことに耐性のない大人と違い、そもそも幼い子どもは「あいまいなこと」に耐える力に優れています。母語の習得でも、生まれ落ちて、まったくゼロの状態から、両親や身近な大人の会話を丸ごと吸収し、いつしか複雑な話ができるようになります。外国語である英語も例外ではありません。子供の「わからない」に、大人が先回りして説明すると、説明をしてもらうことを待つ癖がつきます。 それでは学習に必要な忍耐力は養われません。特に注意したいのは、日本語で意味を説明することです。「テーブルの上にある」と言おうとして、table onと言った子がいます。テーブルはtableで、上はonと説明されてしまうと、頭の中で英語を日本語の語順に置き換えるため、せっかく聞いたはずのon the tableという英語の語順が崩れてしまうのです。

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